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デュエル・マスターズについて語る非公式ファンサイトです。
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ネギ博士
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デュエル・マスターズ初心者向けを意識した記事を書いています。
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・ネギ博士
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・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるわんこ。
・まなみさん
無口な脳内助手の少女。
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ネギ博士「やべぇ!今、気付いたけれど、もう2010年だ!『クウガ』からもう十年ですよ、奥さん!」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:それよりもそろそろデュエマのネタ、書いてよ!)」
ネギ博士「一応、ネタはあるよ。ほら、まなみさんも嬉しそう」
まなみさん「……くっくっく」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:あれ、嬉しそうなの!?怖いよ!)」


◆新しいバトンでデッキの案◆
ネギ博士「そんなわけで、新しい『バトンでデッキ』やらないか」
わん太ちゃん「わんわん(訳:やりたいの?博士、ネットイベントは仕切らないって言ってたじゃない)」
ネギ博士「うん、仕切らない。だから、アイディアを投下していくだけだ。だが、ここのコメント欄でやりたいっていう声が多くなれば、素敵な誰かさんがやってくれるかもしれないぞ!」
まなみさん「……人任せ過ぎる」
ネギ博士「んー、一年前ならともかく、今だと、仕事が忙しくて運営はできないんだよ。これは冗談ではなくて本当の事。だから、せめてアイディアを出すくらいはしてもいいよね。で、こんな感じにしたらどうかなっていう案がいくつかある。」

1:バトンでデッキ進化編

わん太ちゃん「わんわん(訳:そうだね。今回のシリーズは神化編……って、進化?神はどこに行ったの!?)」
ネギ博士「これは、それぞれのチームの主将が『進化クリーチャー』『進化Vクリーチャー』『進化GVクリーチャー』『究極進化クリーチャー』のどれか一つをテーマとして選ぶバトンだ。主将はそれぞれ自分で選んだテーマの進化クリーチャーを一種類選び、後の人がそれに続ける。「主将のみ、選ぶカードがかぶってはいけない」とか「主将のみ、進化の種類がかぶってはいけない」とかいうルールにしようと思う」

2:バトンでデッキゴッド編

まなみさん「……前も出たアイディア」
ネギ博士「今でも《ヘヴィ・デス・メタル》が他のゴッドに比べて有利ではあるけれど、他にも面白いゴッドは出ているし、《大地と永遠の神門》とかがあるから、今やったらおもしろいかも。『《ゴッド・ジェノサイダー》と《レイジング・ザックス》は選んではいけない』とかいうルールは追加してもいいかな?」

3:バトンでデッキ無情編

ネギ博士「これは、殿堂無視のルール。プレミアム殿堂のカードも選んでいいのだ。前も同じアイディア出した気がするな」
わん太ちゃん「わんわん(訳:殿堂カードは?)」
ネギ博士「殿堂カードが選ばれた場合、デッキを作る時に二枚以上入れてもいいとかそういうルールにする。決して殿堂ルールを否定したいわけじゃないけれど、お祭りならこういうのも面白い」

ネギ博士「とまあ、今のところめぼしいアイディアはこの三つ。次にバトンの根幹となるルールについて」

・主将は最初にカードを選ぶ時、自分のチームの人数を15~25人の中から選ぶ。選ばれた人数のプレイヤー全員がカードを選んだ時点で、そのチームはゴールとなる。

・チームがゴールした後、主将はデッキを作り、DM vault(敬称略)の対戦ルームにて他のチームと対戦し、雌雄を決する。

・対戦はトーナメント形式で行い、優勝チームを決める(3つ以上のチームがある場合)。

・同じチームの別のプレイヤーが選んだカードを、もう一度選んではいけない。ただし、他のチームのプレイヤーが選んだカードを選んでもよい。

・バトンが回されたプレイヤーが、バトンが回ってから一週間(正確には、168時間)経ってカードが選ばれていない場合、主将は別のプレイヤーにバトンを回す事ができる。ただし、回されたプレイヤーが時間の延長を希望して主将の承認が得られた場合、延長が可能となる。

・一番早くゴールしたチームは、新しく一種類カードを加えてもよい。そして、新しく選んだカードを他のチームに公開しなくてもよい。

ネギ博士「多分、こんなところだろうと思う」
まなみさん「……罰ゲームは?」
ネギ博士「いやあ、さすがに罰ゲームはいいんじゃないか?」
まなみさん「……罰ゲームは?」
ネギ博士「私がやるわけじゃないんだから、勘弁してくれ」

◆おわりに◆
ネギ博士「今だったら、全国大会とか楽しいイベントがあるからやらなくてもいいかもしれないけれど、たま~にネットイベントがあると楽しいよね。私はやらないけれど、素敵な誰かさんがやってくれる事に期待しようぜ!」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:だから、人任せはダメだよ!)」

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