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デュエル・マスターズについて語る非公式ファンサイトです。
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デュエル・マスターズ初心者向けを意識した記事を書いています。
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・ネギ博士
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・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるラブラドール・レトリーバーのわんこ。


ネギ博士「種類と枚数。両方を調整する新たなバトンが誕生するかもしれん。だが、それだけでは終わらせん!」

わん太ちゃん「わんわん(訳:やっぱり、今回は種類だけじゃなくてカードも枚数にも手を出すんだね)」
ネギ博士「面白そうだから、これでやってみたいと思う。実験バトンも動き出しているけれど、実際にやってみる事で見える問題もあるしね。で、また今日も色々な案を考えてみたよ」

◆長期的な計画。その名もバトンでデッキ神剣編(仮)◆
ネギ博士「神剣とかいて「しんけん」と読む。明日始まる戦隊とは関係ない。関係ないがシンケンジャー楽しみです」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:何で神剣なの!?大体どんなのにするの?)」
ネギ博士「簡単に言うと、31弾32弾33弾34弾発売の翌月にバトンを初めて勝利チームの主将四人を集めたグランドチャンピオンバトンを来年三月にやろうという無駄に長期的な企画だ。神は神化編のゴッド、そして、剣はサムライとナイト(デュエル・マスターズの中ではナイトの武器は銃だけど)を表しているのだ。
一年かけてやるバトンってのも壮大でいいけれど、一年も運営するのがめんどいっていう問題を始め色々な問題がある」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:さすがに一年かけるのは無理だよ!)」
ネギ博士「無理だと思うけれど、これくらい派手な企画ができたら面白いだろうな、とは思うよ」

◆意見を受けて新しく考えた案◆
ネギ博士「今まで十個、デッキバトンの案を考えたけれど、種類と枚数両方を選ぶ意見をフィードバックしたのはまだない。というわけで、あんまり縛りになっていないしテーマになっていないけれど、こういうルールを考えた」

・主将は31弾のスーパーレアから最初のカードを選び、次の人はヒーローズ・クロス・パックのスーパーレアの中から二枚目のカードを選ぶ(他のチームによって選ばれたカードを選ぶ事はできない)。

わん太ちゃん「わんわん(訳:こうなると、必然的に新しいカードを選ぶ事になるね)」
ネギ博士「こういうやり方にすると全部四積みにはしにくいだろうと思うんだよね。それに、新しいカードでやった方が楽しいし。あと、もう一つ。種類と枚数両方を選んだとして、こういう特典を考えている」

・一番早く回ったチームの主将は、選ばれたカードの中から2枚まで入れ替えてよい(ただし、増やすカードは選ばれたカードの中から選ぶ)。

・一番多くの種類を選んだチームの主将は、選ばれたカードの中から2枚まで入れ替えてよい(ただし、増やすカードは選ばれたカードの中から選ぶ)。

ネギ博士「早く回ったチームと多くの種類を選んだチームの特典。早く回すには種類を減らした方がやりやすいし、多くの種類を選ぶためには必然的に遅く回す事になる。一番早く回ったチームが一番多くの種類を選んでいたら両方の特典を同時に受けられる事とする」
わん太ちゃん「わんわん(訳:入れ替えるカードの枚数は2枚に決まりなの?)」
ネギ博士「それは、これからきちんとした枚数を考える。こういう特典は多すぎても少なすぎてもいけないからね。ただ、最低何人に回すっているルールよりもこっちの方が自由度があるし、綺麗な感じがして個人的には好きなんだよね」

◆バトンの予定を早めるか◆
ネギ博士「4月まで待つの飽きた。だから、今回の31弾スーパーレア編を採用するんだったら、3月20日から始めてしまおうと思う」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:待つの飽きたとか言っちゃダメだよ!)」
ネギ博士「ちなみに、31弾スーパーレア編以外のを採用するんだったら、さらに早くなる可能性もある。急いでルール決めて急いで主将残り三人決めてスパッと始めたいような気もする。まだ決めなくちゃいけない問題もあるから、早くしたとしても3月20日ごろって事になるだろうね。
なお、罰ゲーム係と速報係、そして残りの主将も意見と同時に募集しております。あんまり意見や立候補がないとこっちの独裁で決めて、主将もこっちで選んじゃうゾ!」

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[DM]新・バトンでデッキproject,起動!5.【種類と枚数制度、認定&追加ルール、勝手に検証】
negiyakiさんが主催される新・バトンでデッキの動向を記事にしてみます。 ときおり茶々も入れながら……? まず、種類と枚数を選ぶ制度が公式に導入されるはこびとなりました。 negiyakiさんのご英断、感謝いたします。 そして、種類と枚数(長ったらしいので、以下NN*1)に
鴉のように舞、独楽のように廻、靱に刺。| URL| 2009/02/15(Sun)04:59:05
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