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デュエル・マスターズについて語る非公式ファンサイトです。
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ネギ博士
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デュエル・マスターズ初心者向けを意識した記事を書いています。
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・ネギ博士
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・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるラブラドール・レトリーバーのわんこ。


ネギ博士「いかんな。まったく意見が来ない。これは独裁してもOKという意思だと受け取ったぜ!」

ネギ博士「わん太ちゃん、シンケンジャーの第二話見たいから来週の日曜日まで寝ててもいいかな?」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:いきなり寝ぼけた事言ってないで仕事してよ!)」
ネギ博士「いや~、せっかくだから色々な人からの意見がないとネギ博士はこういう行動をとりますよって事を見せておこうかと思ったんだが、駄目か」

◆現時点で最も実現できそうなバトンのアイディア◆
ネギ博士「このまま待っていても何一つ意見が来そうにないので、だったら徹底的にこっちでルールは全部決めてしまおうという結論に達した。ただし、YESかNOかの選択は聞こう」
わん太ちゃん「わんわん(訳:そういうって事はある程度できたの?)」
ネギ博士「31弾のスーパーレアが全部判って四人の主将が決まればすぐにでも始められるぜ!……すいません、嘘です。でも、ほとんどこれで行けそうかな、っていうのまでは決まっている」

◆バトンでデッキ 戦国ヒーロー編(仮称)◆

・四人の主将、四つのチームでバトンを回し、出来上がったデッキを使い、DM vault内対戦ルームにて主将が対戦する。

・バトンを回されたプレイヤーは、カードを選び、そのカードをデッキに入れる枚数を決める。この時、自分以外のプレイヤーによって選ばれたカードを一枚減らすか一枚増やしてもよい(ただし、0枚や五枚にしてはならない)。

・主将は、31弾のスーパーレアからカードを選ぶ。

・それぞれのチームの二人目のプレイヤーは、ヒーローズ・クロス・パックのスーパーレアからカードを選ぶ。

・他のチームが選んだカードを選ぶ事はできない。

・バトンに関する記事とバトンの経過報告(報告場所は『ネギふゆ』のコメント欄か『元祖・ネギの舞台裏』のコメント欄掲示板)の両方を書き終えた時点で、そのカードが選ばれたものとする。

・最も早く四十枚のカードを選んだチームの主将は、二枚までカードを入れ替えてよい。ただし、入れ替えるカードは選ばれたカードの中から決める。

・最も多くの種類のカードを選んだチームの主将は、二枚までカードを入れ替えてもよい。ただし、入れ替えるカードは選ばれたカードの中から決める。

・主将が最終的にカードを入れ替える場合、選ばれた全種類のカードを必ず一枚は使わなくてはならない。

ネギ博士「基本的にはこんな感じ。停滞に関する問題も考えなくちゃいかんけれど、これを基本に盛りつけたり削ったりしていけばルールは完成しそう」
わん太ちゃん「わんわん(訳:garakuhaさんの意見では一番遅かったチームと一番少なかったチームにペナルティを、っていうのがあったよ)」
ネギ博士「ん~、ただこの場合特典はあってもペナルティはない方がいいと思うんだよね。
例えば、遅かった場合でも、やむを得ない事情(カードが回らなくて停滞とか)で遅くなった場合、主将はそれだけで精神的なダメージが大きいもんだ。その上、さらにペナルティがあったらほんと~につらい。
あと種類が一番少ないチームにペナルティって言われてもね。それがチーム全体で考えた最適な種類だったりした場合、それに水を差すような感じなのはちょっと、って思うわけだよ。
今回、今までのバトンと違って種類と枚数の両方を選ぶわけで、それを正常に回すための追加ルールとかは必要だと思うけれど、追加ルールを増やしすぎて複雑になりすぎたら困るから、少ないルールでうまく調整できるようにしたいと思うんだよね。シンプルイズベスト。複雑にしすぎると運営とか、最初期から関わっていた人達は判るけれど、いきなりバトンが回ってきた人にとっては理解しにくいと思うからね」

◆種類と枚数両方を選ぶ事について考える◆
ネギ博士「前回(『バトンでデッキSK編』)の時にさ、カードの種類、つまり回す人数をどうするかってのが一番難しい論点になったんだよ。ナイトに合わせるとサムライとしては多すぎて、サムライに合わせるとナイトには少ないって。だから、こういう風に種類と枚数両方を選ぶバトンにすれば、より最適な形になるよね」
わん太ちゃん「わんわん(訳:両方を選ぶからやる人は結構大変だよね)」
ネギ博士「ただ、それぞれのカードに関する思いが見えてくるからそれが面白いと思うんだよ。よりダイレクトに主将に意見を伝えるいいバトンになりそうだ」

◆残りの主将とそれぞれの役員を決めたい、が◆
ネギ博士「さて、今月の終わりには罰ゲーム担当と速報担当を決めたい。が……!」
わん太ちゃん「わん?(訳:が、何なの?)」
ネギ博士「誰一人として希望者が出ないという恐ろしくヤバい状況なんだよね。私一人でやれという事か?そんなに私を過労死させたいのか!主将に関しても二月末日までに希望者が出なかったら、こっちで勝手に決めるかもしれんのでそこんとこヨロシク。ただし、「受験がヤバそうなんで主将はできないです~」とか「世界的不況で色々ヤバいので主将はできないです~」というようなやむを得ない事情をお持ちの人は選ばないのでそういう人は先に「主将はNO!」とはっきり意思表示をしていただきたい。そうでない場合、選ばれても文句は言わせんでゴワス」
わん太ちゃん「わんわん(訳:主将を決めたりするのはともかく、博士、罰ゲーム考えられるの?)」
ネギ博士「大丈夫。こんな事もあろうかとある意味すげー大変でサディスティックな罰ゲームを考えておいたから」
まなみさん「……呼んだ?」
ネギ博士「呼んでないから!まなみさんが選んだ罰ゲームやったら大変だから!だから、罰ゲーム選ばないで?ね?」

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