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デュエル・マスターズについて語る非公式ファンサイトです。
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ネギ博士
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男性
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デュエル・マスターズ初心者向けを意識した記事を書いています。
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・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるラブラドール・レトリーバーのわんこ。


ネギ博士「来週にはヒーローズ・クロス・パックの発売か。発売延期が決まってから、時間が経つのがすごく長く感じたよ」
わん太ちゃん「わんわん(訳:でも、今回の話題ではヒーローズ・クロス・パックは関係ないんだよね)」
ネギ博士「そうやねん」

◆実験バトン第一弾が終わりまして◆
・テストバトン第一弾進行状況
《ボルメテウス・サファイア・ドラゴン》×4:korouさん(DMドリームメーカー

《邪眼皇ロマノフⅠ世》×1:garakuhaさん(鴉のように舞、独楽のように廻、靭に刺。

《龍仙ロマネスク》×3:縁さん(あの桜はアルカリ

《母なる大地》×4:しぐれさん(Seventh Heaven

《青銅の鎧》×4:ニシハラさん(西日暮里駅東口

《ロスト・チャージャー》×2:プラトさん(DUEL MASTERD

《魔龍バベルギヌス》×2:flyssaさん(ゆうぐれそらの窓際から

《雷鳴の守護者ミスト・リエス》×4:Kanjuさん(モノーキブログカード館

《ヘル・スラッシュ》×2:TKKWさん(DM sprouts♪

《解体人形ジェニー》×2:プルケさん(“深夜”の内緒話。

《ダンディ・ナスオ》×4:虎さん(虎とサボテン

《インフェルノ・ゲート》×4:らびりんすぅさん(Monochro Act

《光牙忍ハヤブサマル》×4:季風さん(エスメラルダに中てられて

ネギ博士「実験バトンが四十枚揃ったよ、わん太ちゃん。全部で十三人に回った。普段のデッキバトンに比べるとちょこっと少ない人数だね」
わん太ちゃん「わんわん(訳:大体、十日くらいで回ったんだね。普段のバトンよりスピーディかも)」
ネギ博士「うむ。スピーディだ。実際のバトンではなんやかんやでもっと時間がかかるかもしれないけれど、このデータは参考にしたい」

◆バトンでデッキ 戦国ヒーロー編◆

・2009年4月2日開始(予定)

・2009年3月15日に殿堂ルールの発表があった場合、4月15日からの適用であっても、『バトンでデッキ 戦国ヒーロー編』ではその殿堂ルールを適用する。

・四人の主将、四つのチームでバトンを回し、出来上がったデッキを使い、DM vault内対戦ルームにて主将が対戦する。

・対戦はトーナメント形式で、三本勝負二本先取で行う。

・バトンを回されたプレイヤーは、カードを選び、そのカードをデッキに入れる枚数を決める。この時、自分以外のプレイヤーによって選ばれたカードを一種類のみ一枚減らすか一枚増やしてもよい(ただし、0枚や五枚にしてはならない)。

・主将と二人目のプレイヤーは、31弾かヒーローズ・クロス・パックのスーパーレア、ベリーレアの中からカードを選ぶ。

・他のチームが選んだカードを選ぶ事はできない。

・ブログかHPでバトンに関する記事を書き、とバトンの経過報告(報告場所は『元祖・ネギの舞台裏』の掲示板)の両方を終えた時点で、そのカードが選ばれたものとする。なお、必要事項が抜けていた場合、報告は無効とする。

・ブログやHPを持っていないプレイヤーに回った場合、そのプレイヤーに回したプレイヤーが記事を代筆し、報告をする。

・一人のプレイヤーが複数のチームのバトンを受けてもよい。

・バトンを受け取ったプレイヤーから五日間反応がなかったりカードが選ばれなかったりした場合、そのプレイヤーにバトンを回したプレイヤー、もしくはそのチームの主将が次に回すプレイヤーを決める。
ただし、受け取ったプレイヤーから期限延長の希望があり、主将がそれを認めた場合、期限の延長を可能とする。

・バトンを受け取ったプレイヤーはそのバトンを断る事ができる。その場合、回したプレイヤー、もしくはそのチームの主将が次に回すプレイヤーを決める。

・最も早く四十枚のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてよい。

・最も多くの種類のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてもよい。


ネギ博士「ルール整備を急がなあかんと思い、前回(バトンでデッキSK編)のルールを参考にしながら書いてみたりしました。korouさんから頂いた意見も参考にしています」
わん太ちゃん「わんわん(訳:色々追加したり修正したりしたところがあるんだね)」
ネギ博士「その通り。じゃ、細かい解説をしていこう」

・2009年4月2日開始(予定)
ネギ博士「31弾の発売からちょっと経ってからの方がよかろうとか、三月の終わりは多くの大人のデュエリストの方が決算で大変だろうとか、ぶっちゃけ私も5Dsカップの準備とかで切羽詰まっているはずだとかそういう考えがある。ただ、もしかしたら開始予定日を3月28日に変えるかもしれないよ
わん太ちゃん「わんわん(訳:何で3月28日なの?)」
ネギ博士「多分、夜行列車で帰るはずだから26日に5Dsカップやって27日に日付が変わった頃には電車の中だ。みんな「わーい、バトンが始まったぞー!」って言ってるのに一人だけ電車の中でそれを見ているのは悲しすぎる!それに、何か起きた時に判断を下せた方がいいでしょ」

・2009年3月15日に殿堂ルールの発表があった場合、4月15日からの適用であっても、『バトンでデッキ 戦国ヒーロー編』ではその殿堂ルールを適用する。
ネギ博士「3月15日に殿堂の発表があると仮定して。3月13日ごろにそういう情報は流れそうだから、その日に正式発表になるだろうけれど。とにかく、3月に殿堂が発表されたら適用!それは確定!」
わん太ちゃん「わんわん(訳:4月に発表されたらどうするの?)」
ネギ博士「その場合、バトンも回り始めちゃってるしなぁ……。その時はスルーにするかもしれんけれど、3月15日に発表がなかったらその時にもう一度考える」

・四人の主将、四つのチームでバトンを回し、出来上がったデッキを使い、DM vault内対戦ルームにて主将が対戦する。

・対戦はトーナメント形式で、三本勝負二本先取で行う。
ネギ博士「というわけで、対戦形式がトーナメント形式に決まりました。三本勝負で二本先取なのもおなじみだね。どのチームとどのチームが対戦するかは、それぞれの主将の時間の都合を聞いた上で決める。全員の都合が合いそうだったら、もうくじ引き以外の方法はないね」

・バトンを回されたプレイヤーは、カードを選び、そのカードをデッキに入れる枚数を決める。この時、自分以外のプレイヤーによって選ばれたカードを一種類のみ一枚減らすか一枚増やしてもよい(ただし、0枚や五枚にしてはならない)。
ネギ博士「今回、追加するか削除するかすっげぇ迷っているルール。実験バトンを見る限りではすんなりいきそうなんだけれど、実際のバトンではこういった読み合いってのがありそうなんだよね。あと、第二実験バトンを見る限り、全カードの中から一枚変更する事が伝わりにくかったので、『一種類のみ』の部分を追加しました」
わん太ちゃん「わんわん(訳:つまりは、全種類の中で一枚ずつじゃなくて、全部の中から一枚だけなんだね)」

・主将と二人目のプレイヤーは、31弾かヒーローズ・クロス・パックのスーパーレア、ベリーレアの中からカードを選ぶ。
ネギ博士「派手さがほしいんだ。それにほら、シデン・ギャラクシーとかエルレヴァインとかかっこいいじゃん。かっこいいイラストのカードは活躍して欲しいと思うのです」

・他のチームが選んだカードを選ぶ事はできない。
ネギ博士「前回ではあまり機能しなかった『早いもの勝ち』ルールその1。相手の動きを見るのも大事だけれど、そればっかやってると相手にほしいもの取られちゃうぞ!って事」
わん太ちゃん「わんわん(訳:バトンを早く進めるためにもこういうルールは必要だね)」

・ブログかHPでバトンに関する記事を書き、とバトンの経過報告(報告場所は『元祖・ネギの舞台裏』の掲示板)の両方を終えた時点で、そのカードが選ばれたものとする。なお、必要事項が抜けていた場合、報告は無効とする。

・ブログやHPを持っていないプレイヤーに回った場合、そのプレイヤーに回したプレイヤーが記事を代筆し、報告をする。
ネギ博士「報告系。報告場所は『元祖・ネギの舞台裏』掲示板の一か所のみにしました。その方がチェックしやすいもんね」
わん太ちゃん「わんわん(訳:ブログでの記事と掲示板での報告、合計二か所で書かなくちゃいけないんだね!)」
ネギ博士「その通り。ブログでの記事とかで、「カードと枚数だけ選んで次の人は後で選びます」とかそういう事はしちゃいかんの」

・一人のプレイヤーが複数のチームのバトンを受けてもよい。
ネギ博士「一度に複数のチームからバトンを受けてもだえる人を見てみたいのです。という気持ちもあるけれど、四チームのバトンだと人が足りなくなるかもしれないから、一人で複数のチームのバトンを受けてもOK。複数のチームのバトンを受けてプレッシャーに耐えられるかな?」

・バトンを受け取ったプレイヤーから五日間反応がなかったりカードが選ばれなかったりした場合、そのプレイヤーにバトンを回したプレイヤー、もしくはそのチームの主将が次に回すプレイヤーを決める。
ただし、受け取ったプレイヤーから期限延長の希望があり、主将がそれを認めた場合、期限の延長を可能とする。
わん太ちゃん「わんわん(訳:SK編でやった停滞対策だね!)」
ネギ博士「こういう停滞は起こらないで欲しいけれど、起こったら困る。起こる事を想定して決めておくべきだ。ただ、期限延長の希望があった場合、全体の進行に支障がない程度(最大三日くらい)の延長はOKにしようと思う」

・バトンを受け取ったプレイヤーはそのバトンを断る事ができる。その場合、回したプレイヤー、もしくはそのチームの主将が次に回すプレイヤーを決める。
ネギ博士「停滞対策その2。受験とか様々な出来事で忙しい人のための救済措置と言ってもいい。「ごめんなさい、忙しくてできません」って断るくらいだったらすぐできるはずだし、参加が難しい人のための逃げ道は作っておかなくちゃ」
わん太ちゃん「わんわん(訳:参加できそうにない人のために、バナーを作ったりとかね)」
ネギ博士「ただ「罰ゲームをしたくないから」とかできない理由じゃなくてしたくない理由に関しては適用できないとかそ~ゆ~厳密なルールを追加するかもしれない。あくまでこれは参加できない人のためのルールだ」

・最も早く四十枚のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてよい。

・最も多くの種類のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてもよい。
ネギ博士「korouさんの意見を受けて改良したポイントの一つ。回った人で一枚入れ替えするんだから得にやらなくてもいいよなぁ、とか思いつつ、入れ替えに関するカードの制限をなくしている
わん太ちゃん「わんわん!(訳:そんな思い切った事していいの!?)」
ネギ博士「だって、主将だし特典だぜ?一枚積みだったものを0枚にしてもいいし、選ばれなかったカードを一枚追加してもいい。全体を俯瞰して見た主将の意見を反映させる場所がほしい。枚数に関しては一枚じゃ少なくないかな~とか思ったり。でも、二枚だと多いかな~とも思ったり」

・制限時間を設けるか?
ネギ博士「最終的な時間制限を設ける事にはすごく賛成なんだけれど、制限時間までに途中までしかできていなかったチームをどうするかっていうのが問題なんだよね。今までだったら、種類選んで調整だったわけだし。で、今のところこういう案を考えている」

・制限時間内に40枚集まらなかったチームは、選ばれた種類のカードの中から、カードを追加してデッキを作る。ただし、選ばれたカードの枚数を減らす事はできない。
わん太ちゃん「わんわん(訳:結局、その場合選ばれたカードの中からデッキを組まなくちゃいけないんだね)」
ネギ博士「そうなる。今回、制限時間は設けたい。停滞した時の主将の精神的ダメージはものすごくでかいし、制限時間が決まっていれば早く回そうっていう気にもなるだろうから。ただ、具体的な制限時間は二つ目のテストバトンが終わってから考える」

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