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デュエル・マスターズについて語る非公式ファンサイトです。
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デュエル・マスターズ初心者向けを意識した記事を書いています。
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・わん太ちゃん
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ネギ博士「殿堂来たね~。というわけで、ようやくバトンのルールの一部をきっちり決める事ができそうだぜ!」

◆バトンでデッキ 戦国ヒーロー編◆

・2009年3月28日午前0時開始

・『バトンでデッキ 戦国ヒーロー編』では4月15日から適応される最新の殿堂ルールに則ってカードを回す。

・四人の主将、四つのチームでバトンを回し、出来上がったデッキを使い、DM vault内対戦ルームにて主将が対戦する。

・対戦はトーナメント形式で、三本勝負二本先取で行う。

・バトンを回されたプレイヤーは、カードを選び、そのカードをデッキに入れる枚数を決める。この時、自分以外のプレイヤーによって選ばれたカードを一種類のみ一枚減らすか一枚増やしてもよい(ただし、0枚や五枚にしてはならない)。

・最も早く四十枚のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてよい。追加するカードは選ばれたカードでなくてもよい。入れ替えによって0枚になるカードがあってもよい。

・最も多くの種類のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてもよい。追加するカードは選ばれたカードでなくてもよい。入れ替えによって0枚になるカードがあってもよい。

・主将と二人目のプレイヤーは、31弾かヒーローズ・クロス・パックのスーパーレア、ベリーレアの中からカードを選ぶ。

・他のチームが選んだカードを選ぶ事はできない。

・ブログかHPでバトンに関する記事を書き、とバトンの経過報告(報告場所は『元祖・ネギの舞台裏』の掲示板)の両方を終えた時点で、そのカードが選ばれたものとする。なお、必要事項が抜けていた場合、報告は無効とする。

・ブログやHPを持っていないプレイヤーに回った場合、そのプレイヤーに回したプレイヤーが記事を代筆し、報告をする。

・一人のプレイヤーが複数のチームのバトンを受けてもよい。ただし、主将に回してはならない。

・バトンを受け取ったプレイヤーから五日間反応がなかったりカードが選ばれなかったりした場合、そのプレイヤーにバトンを回したプレイヤー、もしくはそのチームの主将が次に回すプレイヤーを決める。
ただし、受け取ったプレイヤーから期限延長の希望があり、主将がそれを認めた場合、期限の延長を可能とする。

・バトンを受け取ったプレイヤーはそのバトンを断る事ができる。その場合、回したプレイヤー、もしくはそのチームの主将が次に回すプレイヤーを決める。

・四十枚揃うのが最も遅かったチームには、最遅罰ゲームが用意されている。

ネギ博士「家に帰ってきたらいきなり新殿堂とか聞いて先生びっくりです。というわけで、『バトンでデッキ戦国ヒーロー編』では、新しい殿堂ルールを採用します。つーか、回している内に4月15日過ぎちゃうから採用しないと困るよね」
わん太ちゃん「わんわん!(訳:これは面白くなってきたね。どうなってしまうんだろう?)」
ネギ博士「判らん。だが、新殿堂対応というのが新しい風を吹かせる事になるだろうとは思う。では、他の注意点をチェックしてみよう」

・2009年3月28日午前0時開始

ネギ博士「3月28日午前0時開始だ。だから、この時間からカードを回し始めてよい。フライングはダメだ」
わん太ちゃん「わんわん(訳:ただし、主将のスケジュールでこの日が無理になりそうだったら、後の日にずらす事もできるよね!)」

●ルールA
・バトンを回されたプレイヤーは、カードを選び、そのカードをデッキに入れる枚数を決める。この時、自分以外のプレイヤーによって選ばれたカードを一種類のみ一枚減らすか一枚増やしてもよい(ただし、0枚や五枚にしてはならない)。

・最も早く四十枚のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてよい。追加するカードは選ばれたカードでなくてもよい。入れ替えによって0枚になるカードがあってもよい。

・最も多くの種類のカードを選んだチームの主将は、一枚カードを入れ替えてもよい。追加するカードは選ばれたカードでなくてもよい。入れ替えによって0枚になるカードがあってもよい。

●ルールB
・バトンを回されたプレイヤーは、カードを選び、そのカードをデッキに入れる枚数を決める。(別のプレイヤーが選んだカードの入れ替えはなし)

・最も早く四十枚のカードを選んだチームの主将は、三枚までカードを入れ替えてよい。追加するカードは選ばれたカードでなくてもよい。入れ替えによって0枚になるカードがあってもよい。

・最も多くの種類のカードを選んだチームの主将は、三枚までカードを入れ替えてもよい。追加するカードは選ばれたカードでなくてもよい。入れ替えによって0枚になるカードがあってもよい。

ネギ博士「さて、二つ作った入れ替えルールだけれど、Aの案を採用したい。それぞれのカードを一枚ずつ枚数変更ではなく、全種類の中から一枚だけの増減なので、そこを誤解されないようにルールを書かなくてはならんね」

◆罰ゲームあれこれ◆
ネギ博士「さて、罰ゲームを作らねばならんのだ。最遅罰ゲームと通常の罰ゲームと二つね。で、罰ゲームだけれど通常の罰ゲームは五個くらい選択肢を作ってその中から選べるタイプにしたいと思っている」
わん太ちゃん「わんわん(訳:どうして?)」
ネギ博士「というのも、罰ゲームはこれ、と決めた後どうしてもできない罰ゲームに当たってしまうケースがあるかもしれん。だが、複数作って選べるようにしておけばそんな心配もなかろう。伊坂さんに負担をかける案になったが、こういう時にできない罰ゲームがあるよりはいいかもしれん。……時間の都合で罰ゲームの案ができませんでした、サーセンなんて事になったらこっちが罰ゲームを受けてしまうかもしれんので、一応私も何か考えておこう」

◆それと新たな企画◆
ネギ博士「バトンが終わった後の企画として前に何回か提案したんだが、『俺達の野望無差別暴走編(仮)』というネット上のトーナメント企画を考えている」
わん太ちゃん「わんわん(訳:前にゴッドと殿堂無視のどっちにするか悩んでいた奴だね)」
ネギ博士「そうだよ。結局へヴィもインドラも殿堂入りしなかったので、殿堂無視のレギュレーションで対戦するルールを採用したい。バトンに比べてトーナメント系はどうも食いつきが悪いが、殿堂無視で戦いたいっていう人も結構いるし、おもしろい企画になるんじゃないかな?私も殿堂無視の環境ではどんなデッキが勝つのか気になるしね」
わん太ちゃん「わんわん(訳:おもしろい企画だけど、まずはバトンを成功させないとね)」

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