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デュエル・マスターズについて語る非公式ファンサイトです。
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ネギ博士
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男性
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デュエル・マスターズ初心者向けを意識した記事を書いています。
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・ネギ博士
このブログの記事を書いている人。
・一本杉四神(いっぽんすぎしじん)
『TOKYO決闘記』の敵キャラ。

ネギ博士「伊坂サンノトコロノ記事デメカオー限定戦ノルールノ更新ガアリマシタ。皆サン、チェックシマショウ。記事ハコチラデス」
一本杉「その変な話し方はなんだよ?」
ネギ博士「メカッポクヤッテミタ。読ミニクイッテイウ人ガイルダロウケレド、気ニシナイ」

ネギ博士「メカっぽくやるの飽きた。めんどい」
一本杉「意見変えるの早っ!自分でやるって決めたならもうちょっと続けろよ!」
ネギ博士「続けると、あの読みにくい文章になるがいいか?」
一本杉「いや、やっぱそのままにしておけ」

◆本題:ルール変更ですよ~◆
ネギ博士「なんという事でしょう。光と水の二色で組んで「俺のメカオーデッキは最強だ!」と調子に乗っていたらルール変更があったのです!」

1:グレートメカオー本来の戦い方に沿って、使用する文明は光文明と水文明の2色のみとする。
2:グレートメカオーとキカイヒーローを合わせた合計が、最低でも18枚以上なくてはならない

グレートメカオーとキカイヒーローを合わせた合計が、最低でも18枚以上なくてはならない。

ネギ博士「というわけで、ブルファリオンが使えるようになった!だが、これによってデッキを大幅にチューンしなくてはならなくなった。最初からやり直しである」
一本杉「そんなにブルファリオンにこだわんなよ。足元すくわれても知らねぇぞ」
ネギ博士「私にとって自然のカードが使えるようになった事のアドバンテージは大きい。すごいデッキが組めそうな気がするぜ!」

カクレズカラクリ
・クリーチャー
4 x 予言者クルト
4 x 天雷王機シルバー卿
3 x 鋼鉄大使ジャンボ・アタッカー
3 x 大電動コンセント・バトラー
3 x 月光電人オボロカゲロウ
4 x 弾丸透魂スケルハンター
4 x 斬隠テンサイ・ジャニット
4 x クゥリャン
1 x フォーチュン・ボール
3 x 奇術ロボ・ジェントルマン
・進化クリーチャー
3 x 無敵巨兵ゴーマッハV
・呪文
4 x スパイラル・ゲート

ネギ博士「というわけで、光と水の二色ならば除去性能が鈍ると判断して組んだ超速攻メカオーデッキ『カクレズカラクリ』だ。デッキ名の元ネタは森博嗣の『カクレカラクリ』。逃げも隠れもせず真っ向勝負で相手をぶん殴るデッキだ」
一本杉「見事なまでに攻撃しか考えてねぇな」
ネギ博士「当たり前じゃないか!スケルハンターを出しときゃ実質無敵だし、普通のメカオーだってゴーマッハVで敵ブロッカーをタップしたりテンサイ・ジャニットで手札に戻したりしてやればブロックされずに殴り続けられるんだから。攻撃にのみ重きを置いたメカオー。対メカオー限定戦しか考えていないデッキだけれど、早くて面白いデッキだと思うよ」

◆おわりに◆
ネギ博士「使う文明の制限がなくなったから自由に組める。そして、その分頭を使う。深い戦いになりそうだ」
一本杉「で、結局どうするんだ?メカオーでビートダウンか?」
ネギ博士「判らないな。こういうデッキを作ろうと思って組んでも練習している内にどんどん変わってしまうからね。上のデッキだって、最初はグランダイバーXを高速で出すデッキを目指していたのに気づいたらあtの形になったわけだし。やはり、頼みの綱はブルファリオンか!?」

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